母の妹、叔母さんから現金とは別に、結婚祝いとして夫婦茶碗をもらいました

2014年、34歳の時に結婚しました。

結婚式は名古屋のマリオットホテルで挙げました。

結婚が決まって結婚式までは半年くらい

結婚が決まって結婚式までは半年くらいの期間です。

結婚祝いをもらったのは母の妹(叔母)です。

普段は、お正月やお盆休みに会うような普通の間柄です。

しかしながら、気さくな感じでいつも気にかけてくれています。

結婚祝いをくれた叔母さんは50歳くらい

当時のおばさんの年齢は50歳くらいだと思います。

結婚祝いに、夫婦茶碗の有田焼をもらいました。

値段は詳しく調べませんでしたが、たぶん5000円くらいです。

現金で結婚祝いも貰いました

結婚式にも披露宴にも招待して、結婚祝いを現金でもらいました。

が、実家の母は私にとっての祖母の家に行くことが頻繁にあるため、一緒に来ていた母の妹から母経由私宛にもらいました。

結婚が決まって始めの方にお祝いをもらったので、素直にうれしかった

結婚が決まった直後にお祝いとしていただいたような感じです。

割と最初のほうにお祝いをもらったので、素直にうれしかったです。

結婚より前に夫と同居することにしたため、食器もあまりそろっていないような状態でした。

茶碗はあったらよいかとは思っていました。

が、あえてしっかりしたものを選ぼうとは思っていませんでいた。

なので、そのまま使わせてもらいました。

きっとお祝いは現金だと思っていたため、何か商品でもらえたことがうれしかったです。

また、良いものをもらえたな、と思いました。

結婚祝いの夫婦茶碗はちゃんと使いました

夫婦茶碗は、しばらくそのあと使いました。

が、洗っているうちに欠けてしまいました。

一つはスペアとして普段は使わないで、新しいものを2つそろえて使っています。

結婚祝いのお祝い返しは引き出物と、お菓子

お祝い返しは引き出物と、夫婦茶碗に対してはお菓子を返しました。

叔母からの結婚祝いは何をもらっても嬉しい

結婚祝いはきっと何をもらってもうれしいと思います。

奇抜なデザインや使う人を選ぶものをさけ、無難なデザインならだれからも受け入れられると思います。

新居に引っ越すことを聞いているなら、キッチン用品などの小物だとスペースも取らなくて、いくつあってもよいと思います。

新婚さんなので一つしかいらないものや、二人で選びたいものなど本人たちの主張を邪魔するものは避けたほうが良いです。

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