叔母からもらった結婚祝いは調理家電ヘルシオ・ホットクックでした

私が結婚したのは2018年10月。

当時私の年齢は46歳でした。

妻は15年間程交際してきた彼女です。

結婚のきかっけ

彼女の年齢が35歳になり、これ以上ズルズル交際をしているわけにもいかなくなりました。

結婚式を挙げたのは、地元和歌山県和歌山市のダイワロイネットホテル和歌山です。

県庁所在地である和歌山市の中心部に位置しているという立地条件の良さと、結婚式場からの見晴らしの良さからこちらを選びました。

周りに報告してから結婚式までは4ヶ月くらい

結婚を決めって周りに報告してから結婚式まで、大体4か月ぐらいは空いてました。

結婚祝いを贈ってもらった叔母は、母の妹です。

当時の叔母は63歳。

結婚してはいるものの子供はいません。

子供がいないという事もあって、子供の頃はよく可愛がってもらっていました。

例えばお年玉が相場の倍ぐらいあったりといった感じですね。

叔母は同市在住とはいえ、距離が車で30分以上あるような場所に住んでいます。

ですので幼い時は結構あってましたけど、社会人となってからは盆と正月に会うぐらいの仲でした。

叔母から頂いた結婚祝い

叔母から頂いた結婚祝いですけど、お金+品物という形で頂きました。

品物はシャープのヘルシオ ホットクック。

値段は49,800円です。

値段はいくら?と聞いたわけではないので、ネットで調べて大体これぐらいの値段だったと把握しているという感じですね。

結婚祝いを頂いたのは、結婚式の二週間前

結婚祝いを頂いたのは、結婚式まであと二週間ぐらいの頃です。

この時私達夫婦は新居に引っ越しており、そこへ叔母を招待した時に結婚祝いを頂きました。

これをもらった時は嬉しかったですね。

実は私、一人暮らし歴が長いので料理も結構するんです。

結婚後、私も妻も共働きを続ける予定でしたので調理家電のヘルシオ ホットクックは助かりました。

タイムリーなものを頂けましたし、さすが叔母だ!と感じました。

これは今も使っていますし、なかなか重宝しています。

結婚内祝いは、調理家電

お祝い返しですけど、これは同じく調理家電でお返ししました。

フィリップスのノンフライヤープラスです。

値段は半額よりちょっと高いぐらい。

なので丁度良い価格帯だったのと、健康意識の高い叔母にピッタリだなって思ったから。

伯母・叔母さんが姪や甥に贈る結婚祝いは、生活に役立つものが良いかも

今回の事を通して、おばさんが姪に贈る結婚祝いはこれからの結婚生活に役立つものが良いと感じました。

料理は毎日のことですし、調理家電を贈ってもらって本当に助かっていますから。

ただ二重になってしまったら完全に無駄となりますし、そこはチェックしておいた方が良いと思います。

画像出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000728.000012900.html

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