結婚したのは2014年です。
29歳の時でした。
結婚式を行ったのは大阪にある結婚式場です。
ベルクラシックで、見学に行った時に雰囲気が良かったので決めました。
結婚が決まってから結婚式まで、1年
結婚が決まってから結婚式を行うまで、1年ありました。
お互いの仕事のことを考えて、休みを取りやすい7月にしました。
決まってすぐに両親には言ったものの、周りには知らせませんでした。
両家の両親の顔合わせは1月に行い、その後結婚式場に予約を入れました。
結納は4月でした。
周りに知らせたのは、結婚式場に予約を入れてから
周りに知らせたのは、結婚式場に予約を入れてからです。
結婚を機に仕事をやめたかったので、3か月前には知らせる必要がありました。
親戚や会社、友人には、2月頃から少しずつ知らせていきました。
結婚祝いを贈ってくれた伯母は、母の姉
結婚祝いを贈ってくれた伯母は、母の姉です。
母とは2歳離れています。
当時の伯母の年齢は、50代後半でした。
結婚をして子供が2人いますが、2人とももう結婚して独立しているので、夫婦で暮らしています。
母と伯母は、子供のころから仲が良く、月に一度は会って居ました。
私との付き合い
子供の頃は一緒に出掛けたり、家に遊びに行ったりと家族ぐるみで会うことも多かったです。
今でも私のことを娘のようにかわいがってくれています。
私に子供が生まれた時にはすぐに会いに来てくれました。
結婚式、披露宴には、もちろん招待
結婚式、披露宴には、もちろん招待しました。
家族で出席してくれて、すごく喜んでくれました。
お祝いは現金と傘立て
お祝いは、現金でもいただきました。
10万円です。
他に、私がお願いしていた傘立てをプレゼントしてくれました。
玄関が華やかになるようにと、ぶどうのデザインがかわいいおしゃれな傘立てでした。
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価格:20048円 |
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1〜2万円くらいのものです。
陶器でできているので割れないように気を付けています。
重みがあり思ったよりも丈夫なので、今も割れずに使っています。
傘立ての結婚祝いは、直接いただきました。
結婚式の前に、実家まで持ってきてくれました。
思ったよりも大きな傘立てで。
伯母のイメージピッタリで、うれしかったです。
賃貸マンションに合うか心配でしたが、置いてみるとワクワクしてきました。
お祝い返しは、結婚式で引き出物で
お祝い返しは、結婚式で引き出物を用意したので、他には用意しませんでした。
姪への結婚祝いは、他の人が選ばないものを贈る
日ごろから交流のある親戚だったら好みがわかっています。
他の人が選ばないものを贈ると喜ばれます。
事前に何をプレゼントするのか伝えてもらっていたので、届くのが楽しみでした。
たくさんあっても困らない食器類であれば、伝える必要はないと思います。
私は、特別な人に贈る場合は、同じ品物でも少し高価なものを選ぶようにしています。